島薗進ゼミ

 

「近代神道の軌跡」(全3回)

 

(詳細は後日公開いたします。)


島薗進 Shimazono Susumu

宗教学者。1948年、東京生まれ。1977年、東京大学大学院人文科学研究科博士課程単位取得退学。東京大学文学部宗教学宗教史学科教授、同大学院人文社会系研究科教授を経て、現在、上智大学大学院実践宗教学研究科研究科長・特任教授、同グリーフケア研究所所長、同モニュメンタニポニカ所長。著書に『現代救済宗教論』『〈癒す知〉の系譜:科学と宗教のはざま』『スピリチュアリティの興隆:新霊性文化とその周辺』『国家神道と日本人』『日本仏教の社会倫理』『宗教学の名著30』『日本人の死生観を読む』『つくられた放射線「安全」論』『精神世界のゆくえ』『いのちを“つくって”もいいですか』など。 


概要

日程  第1回:6月1日(土)

    第2回:6月29日(土)

    第3回:7月20日(土)

時間  14:00~16:30

定員  50名

受講料(各回)

    一般:2000円

    会員:1500円

    学生:1000円

    学生会員:500円

    当日会場にてお支払をお願いします。 

会場  自由が丘コンテンツ・ラボ MAP


お申し込み
お申込みの前に必ず受講規約をお読みください。

(お申し込みは4月1日10時から受け付けます)